ブラジル・ノート
ブラジリアン・ポピュラー・ミュ一ジック
ルイス・フェルナンド・リジエ一口
パウ口・アンドレ・モラエス・ヂ・リマ
オスカール・カス卜口・ネヴィスへのインタビュー
ジョゼ・ヴィセチ・ピメンテル
概論
MPB :統合という挑発
ヒカルド・クラーヴォ・アルビン
典型的なブラジル音楽 ドラム・コミュニティーズ
パウロ・ヂアス
シキーニャ・ゴンザーガと19世紀末リオデジャネイロの大衆音楽
クリスチーナ・マガルヂ
聖ピシンギー二ャ
エルミーニォ・ベ一口・ヂ・カルヴァーリョ
カルナヴァル:チクンビ、ククンビ、エントルード
カルナヴァル・ソサエティから現代へ
アロルド・コスタ
ドイツ音楽シーンにおけるショリーニョの優しい存在
ベアーテ・キットシュタイナー
音楽のための六つの方策
エリザベッチ・トラヴァッソス
ラジオの王者たちから隘路へ
トム・タヴァレス
40年代から50年代
20世紀におけるサンバ・カリオカの変遷
カルロス・サンドロー二
ラジオナシオナル
セルジオ・カブラル
金色の日々
理想郷のリハーサル:ジュセリーノ・クビシェッキの時代
マリオ・アジネー
南部地区の太陽と塩
ルイス・ホベルト・オリヴェイラ
1964年から現在まで
政治的背景とMPBの進化
シコ・ブアルキ:小舟が去り、政治が表舞台へ
ルイス・カルロス・マシエル
カエターノ・ヴェローゾとトロピカーリア
食人習慣を再読する
マリア・ジャシー・トファーノ
再民主化の80年代:ロック・バンド、
ブロコ・アフロ新しいリズムの爆発
ダード・ヴィラ・ロボス
新しいリズムとアーティストたち:
マリーザ・モンチ、カルリーニョス・ブラウン、
マンギビートそしてラップ
マルタ・ツピナンバー・ヂ・ウリョア
ブラジル音楽の現代性
マウロ・フェヘイラ
新しいMPBの展望
セルジオ・マルチンス
外国人の視点
国安真奈
写真:マリオ・ルイス・トンプソン
表紙:アルデミール・マルチンス
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